|
新しい記事を書く事で広告が消せます。 |
|
|
|
さて、今年初めてのTOEIC(L/R)を受験しました。
会場は去年と同じで、相性が良いと思っていた・・・ <リスニング編> 苦手なパート1〜 今回は選択に迷うこともなかったので簡単だったようです。 パート2も順調に進み、昨年に続き密かにL満点を狙う・・・ しか〜し、 38問目で音声が急に途切れる 〜 ん?? (会場は静寂なまま) が、そのまま試験は続行・・・ 勘でとりあえず、Bにマーク (1問だけだから、まあイイんだけれど・・) パート3に進んだころ、会話文がまた途切れる・・・ (あれぇ、、、またか・・・、、 設問3題に影響するからなあ・・) と思っていたら、さすがに、試験監督官がここで一旦中止を告げる。 問題用紙と解答用紙を閉じて待つこと、、?分? 新しいCDにかえて、また38問目から再開。 集中力も再開 しか〜し、またもや パート3に入ったところで、音声が途切れる・・・ (あちらこちらで、溜め息がもれる) CD自体の問題というよりも、CDプレーヤーが問題では(?)との事で本体を取り替えることになる。 問題用紙と解答用紙を閉じて待つこと、、?分?(さっきより、長いぞ・・・) 試験監督官がUS本部に確認してますとの報告 (日曜日でも、本部は試験のためにスタンバイしているのか?休日だろう?しかも、時差があるのに・・ との言葉が、走馬灯のように頭を駆け巡った。) 結局、13時40分 試験の再再開 (通常なら、残り5分でリスニングは終わる時間である) さすがに、2回も中断すると集中力を維持するのは難しい。 再再開して間もない問題は、聞いているようで実は聞こえてなかった・・ これで、昨年に続いてのL満点は絶望的となった。 まあ、良い経験、としか言いようがない。 |
|
|
|
久しぶりにブログを書きました。
年始のTOEICから、全く勉強していませんでしたが、 TOEFL PBT(ペーパー版)を6月に受験しました。 まさに、20年ぶり・・・・ 結果は・・・ 58 59 57 = 580 TWE(エッセイ) = 5.0 思ったより、点数がとれました。 しかし、明らかに、TOEFL iBTとはレベルが違い過ぎる。 |
|
もうそろそろ、第1回 TOEIC S/Wテスト の結果発表か、、と思った矢先、メールが届いていました。
スコア結果は・・・ スピーキング 170/200 レベル7(8段階中) ライティング 200/200 レベル9(9段階中) 詳しいスコア解説は、公式ページをご参照ください。 平均点などの詳細がまだわかりませんが、第1回だから採点が甘かったのでしょう。 スピーキングがもう少し伸びていれば万々歳でしたね・・・ ライティングは少し減点されるかと思っていましたが、運がよかったです。 特に、最後の長文エッセイはTOEFL用対策が通用する事がわかりました。 スピーキングは、何が減点の対象だったのか・・・ スコア表が待ち遠しい。。 |
|
1.写真描写問題 : 5題(制限時間:8分)
各題の写真をみて、与えられた単語2つ使って文章を作るもの。 簡単にスペルミスがないような文章で構成するのがポイント? < 時間が余りますが、次の問題には進めないので 見直しに時間を有効活用 > 2.Eメール作成問題 : 2問 (各10分) 1問目:Eメールを読んで、方法・提案を文章にする。 2問目:Eメールを読んで、理由・解決策を述べる。 < 最初に、構成をどうするか・・を考えていると、意外に時間が 過ぎてしまう。10分は長いようで短い。 尚、2問目に進むと、後戻りできないようです> 3.意見を記述する問題 : 1題 (30分) 〜問題に入る前に、解説で300語以上を推奨していました〜 設問はビジネスに即した提案事項で、それに対する意見を述べるもの。 昨年のTOEFLエッセイに利用したフォーマットに沿って、起承転結の「起」「結」を 先に構成する。時間切れで、最後に結論付けられない結果を招かないための対策。 < 実際にタイプした語数が画面上に表示されます > |
|
準備万端、いよいよスピーキングのスタート!!
1.音読問題(2題) 文章の長さは公式問題集と同じ位でしたが、いざ試験となると冷静さを失いますね。久々に、鼓動を感じながら英文を読んでいて、単語が頭に入ってこない。制限時間が表示されることもあり、余計にあせるのかもしれない。 簡単な単語を間違って発音して、言い直したりと、、初っ端からやってしまった。 (それにしても、隣の受験者は流暢な英語です・・・) 2.写真描写問題(1題) 人々がたくさん写ってますが、話題となる情報が少ない。とりあえず、個々の人の特徴をしゃべって、、時間切れ。 3.応答問題(3問) 日常生活に関連して出題。形式はTOEFL iBTに似ていました。 さらに、難しくなる・・・ |
|
9時50分頃、会場に入室。
会場といっても、所狭しと端末が20台位並んでいる和室 先に入室した受験者がすでに何やらマイクに向かって話しています。 同じような単語・表現が、あちらこちらから聞こえてきます。 <これ、、、、貴重な情報なんです!> そんな中、スコア表に載る写真をWebで撮影。 (ちなみに、TOEFL受験では身分証明書を提示し、入室時間、退室時間を記入します。) あらかじめ、座席は指定してある模様。着席後、ヘッドフォンをセットして、マイクのテスト。 端末に向かって、しゃべります・・・ |
|
さてさて、受験当日...
> 9時10分(=受付開始5分前&試験開始20分前のはず) 会場に到着。しかし、入口ドアに張り紙がしてある。 『 受付は9時30分からです。もう少々お待ちください。』 「 ん??? 受付は9時15分〜30分のはず。9時30分は試験開始では??」 (案内メールのコピーを持ち合わせていなかったので確認ができない) 中にも入れそうになかったので、張り紙の指示に従い、その場を後にする。 > 9時20分(=試験開始10分前/受付は開始しているはず) 会場入口ドアの前で待つことを決心。で、戻ってみると入口前には人っ子一人いない・・・??? すでに、控え室では受験者が着席している。 身分証明書を提示して、誓約書に署名、受験のしおりを渡される。 キーボードの位置の説明も記載してあった。あまり気にも留めなかったが、、、これが後で痛い目にあう結果になる。 開始直前、注意事項の説明があった。 > 9時30分=試験開始 (あの張り紙では、9時30分から受付になっていたけど???) さて、2名づつ、試験会場へ案内される。スタッフもなれていないようで間が空きすぎる感。 > 9時40分頃? ひとりの若者が控え室に入ってきた。 そして、問題発生・・・ |
|
昨年12月に申し込んでから、あれよあれよと時間が経ち
明日はいよいよ第1回TOEICスピーキング/ライティングテストの受験。 前日にするべき悪あがきも適当になってしまいました。 しかし、結果はどうであれ、第1回試験を受験する事に思いがあります。 英語の試験も色々とありますが、新しいタイプの試験はなかなか出てこないと思います。 今後、新試験の第1回目に受験する確率はゼロに近いのではないでしょうか。 だから、明日は気負わず、受験の雰囲気を楽しみたいと思います。 覚えている範囲で、傾向を報告します。 |
|
4日後に迫った、第一回TOEICスピーキング/ライティングテストの対策が
全くできていません。。 公式問題集もちょうど1ヶ月前に開いただけで、、、 試験前日に悪あがきするしかない、かな。。 |
|
なぜ、40代で英語の勉強を再開したかというと、、
それは昨年、突然、「MBAをとる」という漠然とした目標をもったから。 だから、TOEFL/TOEIC受験はそのための手段だった。一応、中の上レベルの 学校なら、応募に必要なスコアの最低ラインは突破したと思う。 しかし、今更ながら、志望理由、研究計画書となると青写真さえ描けない。 MBAをとりに行く人は、きっとそれなりに高い問題意識を持って、 キャリアゴールを設定しているのだろう。 無論、休職や離職は考えていないので、国内MBAをめざす事となるが なかなか考えがまとまらない。 これから応募できる学校も限られてきたというのに、「なぜMBA?」・・・が呼応する。 |
|
前回は、自分なりの対策法を述べましたが、http://anglais.blog65.fc2.com/blog-entry-89.html
今回は、テスト当日の対策 最大のポイントはいかに質問・選択内容の先読み をできるか、だと思う。 初受験のTOEICリスニング結果は410点。。。 TOEFL CBT同様に、またもやリスニングが足を引っ張るのかとの不安が頭をよぎった。 しかし、この2つのテスト、出題方法が幸いなことに大きく違った。 |



