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本日の勉強=100分
久しぶりに、勉強を再開した感じです。

TOEFL iBT対策として、公式ガイドを活用
iBT.jpg

 ◇ リーディング(~P39)
   問題構成は・・・
  - 試験時間は60~100分
  - 700語程度のパッセージが、3~5題(各設問は12~14問)

TOEFL CBTに比べて、文章量も設問も増えた・・・
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テーマ:英語学習記録 - ジャンル:学問・文化・芸術

【2006/09/30 23:41】 | 勉強記録 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
TOEFLライティング対策
今日は久々にまとまった休日の時間をとれそうなので、
勉強は後回しで記事を書いています。

以前記事にしましたTOEFLライティング(以下、W)対策に関して、巷で推薦されている
B社・P社の対策本のテンプレートを参考に何度か試験に挑みました。
しかし、どう頑張ってもW4点どまり(6点満点)、おそらく多くの受験者がブチあたる
5点の壁があると思います。

そんな折、何か参考になる記事はないかとネットサーフィンしていると、見つかったのです。
これまでWに費やした時間は何だったんだ?と思うほど、素晴らしい個人サイト=

それは、現在はMBA留学されている方のブログでした。そのスペシャルフォーマットを
参考に受験して以来、Wは5点を下回ることがなくなりました。
  (5月) (6月) (7月) (9月)
  5.0→ 5.5→ 5.0→ 5.5

ETSの過去データによると、W5.5は全受験者の上位8%以内に相当するようです。
Wの配点は、2人の採点官が1点刻み(0~6点)で採点するので1人の採点官からは
満点をいただいたのです。 

しかし

特に高度な内容でもなく、単語も非常に簡単なもので、高得点はとれます。

但し、上記のフォーマットに沿っていて、語数が多い、内容が飽きないことがポイントだと思います。

 <ポイント1>
 質問文から述べて序文をスタート、本論、結論でしっかり構成する。
 - 詳しくは上記で述べたブログを参照のこと。

 <ポイント2>
 語数をかせぐ
 - 市販本では、最初の5~7分位は構想を練るような事を書いてありますが、
   制限時間30分しかないWでは、はっきり言って、ムダです。
   その間に、自分なりのフォーマットで100語程はタイプできます。

 <ポイント3>
 採点官を飽きさせない内容にする
 - これは、面白い話を作るに限ります。

   次回、もう少し詳しく述べたいと思います。

テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

【2006/09/30 13:33】 | TOEFL | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
TOEFL CBT結果(9月受験)
ほぼ2ヶ月ぶりの更新

英語の勉強は全く進んでおりませんでしたが、今月中旬にTOEFLは受験しました。

そして、肝心のスコアは・・・・やはり下がってます ⇒ 230

しかしながら、ライティング(エッセイ)は6月に続き、6点満点中の5.5をマーク。
ライティングに関しては、勉強せずとも貴重な得点源だ。

今後のTOEFLについて~ 
日本でもTOEFL CBT方式がおそらく、今月一杯で終了し、
来月からは新方式のTOEFL iBTだけになりそうだ。
日本人が苦手の「スピーキング」が必須となる。

早速、今月末に腕試しでiBTに挑戦してみるが、どうなることやら??
【2006/09/24 20:44】 | TOEFL | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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